あなたの大切な思い出の時計を丁寧にオーバーホール承ります
<meta name="description" content="ロレックス・IWC・オメガスピードマスター・ブルガリ・チュードル・ブライトリング フランクミューラー・パシャ・パネライ等々 ブランド時計のオーバーホール修理を承らせて頂きます"/>

 

貴方の大切なロレックス・IWC・オメガスピードマスター・ブルガリ・チュードル・ブライトリング

フランクミューラー・パシャ・パネライ等々

ブランド時計のオーバーホール修理を承らせて頂きます

私共ではベテラン職人があなたの大切な思い出の時計を丁寧に大切にオーバーホールをいたします

 


チュードル オーバーホール

ブルガリ オーバーホール

オメガ スピードマスター オーバーホール

オメガ オーバーホール

ロレックス オーバーホール

IWC オーバーホール

ブライトリング オーバーホール

ブランド時計 アンティーク・ビンテージウォッチ

 オーバーホール修理


熟練職人が丁寧にリーズナブルにてオーバーホールさせていただきます

ロレックス(ROLEX)デイトジャスト・サブマリーナ・デイデイト・GMTマスター
オーバーホール18,990円(消費税込み)
(感謝祭セールでロレックスオーバーホール代金を16,990円で承らせて頂きます)
オメガ(OMEGA)スピードマスターオーバーホール修23,990円(消費税込み)
チュードル(TUDOR)オーバーホール18,990円(消費税込み)
オメガシーマスター分解掃除17,990円(消費税込み)
アンティークウォッチ・ビンテージウオッチも丁寧に大切にオーバーホールをいたします

 

(他社様でオーバーホール・修理不可と言われた時計もOKです一度お見積り致します)

お客様感謝祭セールを開催中です

動かないと思っていたロレックス等のアンティークウオッチ・

古いチュードルのビンテージウオッチ
パネライなど高級ブランド時計なので修理価格が

心配と思っている方々
一度お見積りいたします

 


☆アンティークウオッチで部品が現存しない場合は造ります☆
(部品が現存しない場合は修理に御時間を頂く事も御座います)
ロレックス・IWC・オメガスピードマスター・ブルガリ・チュードル・ブライトリング フランクミューラー・パシャ・パネライ等々 ブランド時計のオーバーホール修理を承らせて頂きます

消費私共ではロレックス・IWC・ブルガリ・チュードル・ブライトリング・オメガスピードマスター等々の

オーバーホール修理・部品の交換等々には消費税込みで承らせて頂いています

私共ではメーカー(ロレックス・IWC・オメガ等)出身の技術者が在籍しています

悪質な偽サイト(詐欺サイト)にご注意下さい
私共のWEBサイトから無断で画像等を使用している偽サイトの存在を確認いたしました
接続をされた方はサイトのURL.・会社名の確認をして下さい。
偽りの価格で極端に安い価格を提示していますので
十分にご注意お願い致します。


オーバーホールにつきましては2回目よりお得意様価格で基本料金より3.000円引きになります
オーバーホール終了後、配送にいたしましてはクロネコヤマトVIP便にてお送り申し上げます
オーバーホールに致しましてはベテラン職人が承らせて頂きます

オーバーホールをされたお客様は

全体仕上げ(ケース・ブレス磨き)

10,000円(消費税込み)で承らせて頂きます

(例)ブルガリ ブルガリ BB42SSCH


時計のメンテナンス

機械式時計のオーバーホールが必要な理由(例:ROLEX)

ロレックスは防水性・耐久性に定評があり一般的な機械式の時計よりも優れている点が特徴ですが精密機械ですのでメンテナンスにも注意が必要になります。
ムーブメントも独自の部品で通常の機械と比べてみても全体的に丈夫な造りに
なっていて耐久性も考えられています、ただ部品の精度が良い為にメンテナンスをしなくとも何年も問題なく動く場合も御座いますが通常は毎日お使いになりますと23年で油が切れて4年で枯れてしましますので極端に精度が落ちたり止まる場合はオーバーホール(分解掃除)が必要になります。

ケースにつきましてもロレックスは他社と違い金属の塊を複数回プレスをして地金の密度を高めて強度の向上と錆びを押さえる事をしている為、古くても全体仕上げ(磨き)を致しますと驚くように綺麗で滑らかになりますのが特徴です。
ロレックスは丈夫な時計の為、子・孫の代にもお渡しが出来ます、また手放す場合も万が一故障(部品の摩耗・錆び/湿気の浸入)で買取査定でもご希望の金額には届かない事も御座いますのでコンディションを検査することもお勧めいたします。

機械式時計の寿命・価値(ロレックス・オメガ・IWC等々)

機械式の時計に致しましましては丁寧に大切に使用しますと、

50年以上お使い頂けますし私共でも多くの1950年代~の時計もオーバーホールさせて頂いていますが、使い方を間違えますとわずか数ヶ月・数年で使用できなる事も御座いますので、ショック・湿気・磁気には十分な注意が必要で、止まる・遅れる等の症状が出ましたら即メンテナンス(オーバーホール)をお勧めいたします。 手首にロールスロイスのカブリオレを着けていると考えて丁寧にご使用下さい。

また機械式の中古市場に致しましては最近高騰しており、ロレックス・オメガ・IWC・ブライトリング・チュードル・ブルガリ 等々が有りますが。 特にロレックスは中古市場では新品価格の8倍以上~の価格で販売している中古時計も御座います為、投資で買われる方も多くいらっしゃいます。 これら機械式時計がステータスの象徴から最近は多く買われる傾向にある事で高級ブランド機械式時計の高騰につながっていると思います。


ロレックス(機械式時計の)注意点

機械式の時計は2~3年で油が切はじめ通常4年前後でオーバーホールが必要になりますが。

ロレックスは実用向けの時計で10年以上もオーバーホール無しでも問題が無く動くと思われているユーザー様が多いです。 ロレックスは油が切れても動作している事が多く、極端に精度(日差誤差)が悪くなったり・止まったりして初めて異常があると気づく事があります。 ロレックスは壊れにくいとも云われていますが精密機械ですので定期的なメンテナンス(オーバーホール)が必要になります。

オーバーホールを致しませんと部品(歯車/ギヤ等)の他に、気密性を確保する為のパッキンの劣化の為防水性が落ち時計内部に湿気(水)が侵入して部品が錆びて、折角の大事な時計が使い物にならなくなる事も御座います。  時計の買取ショップでも錆びたロレックスはビックリする程安い価格での査定になります。

防水性の説明(ロレックス・オメガ・IWC等々)

ロレックス(例)のデイトジャスト等は100m防水で御座いますので普段使いで安心してお使い頂けますが、レジャー等々海に潜るダイバーの方には最低200mの防水性が必要と考えます。

シードゥエラー(Ref.16600)は300m防水ので御座いますのでプロダイバーのユーザー様にも安心してお使い頂けるかと存じます。

ただ竜頭の緩みには十分ご注意下さい、完全防水の時計でも寒暖の差によります結露にも注意が必要です場合によりましては針・文字盤のシミ・汚れ・機械内部の部品が錆びてしまうことも御座います。

 


時計の磁気帯びの注意(ブルガリ・オメガ・IWC等々)

 あまり知られていませんがユーザー様の生活環境により時計に磁気を帯びる事が有ります。 時計は小さな金属で組み立てている為磁気を帯びやすい構造になっています。 機械式の時計ではヒゲゼンマイが固着して進む・止まるの症状が発生致します、クオーツ時計はステップモーターが内蔵されている事で磁気に反応してやはり正常には駆動しない事が有り、強く磁気が入ってしまいますとオーバーホールが必要になります。 時計の磁気帯に注意する場合はテレビ・パソコン・スマートホン・充電器・冷蔵庫・カバンの金具(磁石)等々の側に時計を置くことは特に注意が必要です。

クオーツ時計の注意点(ブルガリ・オメガ・カルティエ等々)

クオーツ時計に致しましては電子回路のため湿気の内部の浸入には十分な注意(錆び)が必要になります。

 

特に日常防水時計は水(雨・汗・手洗い)には気をつけた方が良いです、内部に湿気が侵入した際にはオーバーホールが必要になり場合によりましては回路が錆びて使用不可になる例が多く見受けられますので特に注意した方がよいと思います。


チュードル

チュードルはロレックスの廉価版として誕生致しました、現在は代理店が存在し無い為に部品の入手が難しい場合も御座いますが、アンティークウオッチの市場では人気が有り新品時の3倍以上の価格で取引をされているモデルも有ります。
またロレックスと同様にオイスターケ-スを採用している為防水性も有り安心です。

 

(チュードルにつきましては現在日本に代理店が存在しない事で部品の入手が難しい為丁寧なご使用が大事です)


ブランドウオッチ・アンティークウオッチのオーバーホール修理例

         ロレックス チェリーニ

             1970年代

             コロン商会

            1910年代


          ロレックス デイトナ

             1970年代

 

           ラド― バルボア

             1970年代

         チュードル(7966)デカバラ

            1970年代

 

           IWC 懐中時計

             1950年代



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